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2月以降の志望校には全員合格しました。

ただ進学校では志望学科(国際や理数)や、第一志望の鈴鹿高専合格からの四日市国際チャレンジは(※国際のみ志望)惜しくも叶わなかった塾生もおり、悔しさの残る結果となりました。

しかし!まだまだチャレンジは続きます。
普通科でも国際や理数の生徒を差し置いて、その高校の上位の順位や、医学部や旧帝大に合格する人も毎年多くいます。
ありきたりな言い方ですが、この悔しさをバネにして、次の受験では第一志望大の第一志望の学科に合格し、
「普通科だったから今の自分がある!」
という未来へ歩き出してほしいです!

次の目標は大学や専門学校、就職とバラバラです。
高校3年間で「自分が輝ける場所」を探し、その後に待ち受ける長い人生を、楽しく自分の足で歩んでいけるよう願っています!